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SANYO デジタルムービーカメラ「Xacti」(ビンテージシルバー) DMX-C6(S)

SANYO デジタルムービーカメラ「Xacti」(ビンテージシルバー) DMX-C6(S)

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人気のSANYO デジタルムービーカメラ「Xacti」(ビンテージシルバー) DMX-C6(S)

SANYO デジタルムービーカメラ「Xacti」(ビンテージシルバー) DMX-C6(S)
定価: ¥ 75,600が
今なら販売価格:
人気ランキング度数チェック: 14243位
バイヤーおすすめ度:
発売日: 2005-11-18
発売元: 三洋電機
この人気商品の発送可能時期は:

このSANYO デジタルムービーカメラ「Xacti」(ビンテージシルバー) DMX-C6(S)、人気の秘密

小型軽量、世界最薄・最小・最軽量※のデジタルムービー
体積124cc、薄さ23mmの極薄ボディに、レンズとグリップに角度を設け、自然な姿勢で撮影できる“エルゴノミクス・スタイル”を採用。カラーリングは高級感のある“ジュエリー”をモチーフにし、ファッショナブルに身につける感覚で、毎日持ち歩けるデザイン・サイズに仕上げている。
※2005.10.20現在

世界初。ムービー撮影中に600万画素の写真撮影が可能
新画像処理LSI「ピュアフォースエンジン」を搭載し、MPEG-4ムービーと600万画素静止画の並列処理を実現。TV画質(VGA/30fps)の美しいムービー撮影に加え、よりなめらかにTV再生できるスムーズ再生(60fps)機能や、暗いところでもきれいに撮れる高感度技術を搭載するなど、ムービー性能を大きく向上させた。

600万画素高精細写真&光学5.0倍ズームレンズ
表現力豊かな637万画素 原色CCDと新画像処理LSI「ピュアフォースエンジン」を搭載。暗部ノイズを軽減し、肌色をよりキレイに表現できるようになった。また本体23mmの薄型ボディながら、光学5倍の高倍率ズームレンズを搭載。デジタル12倍ズームを併用すれば、最大60倍ものズーミングが可能。

暗い室内でもキレイ「ISO3600高感度ムービー」
先進の9画素混合技術を採用し、ムービー撮影時の感度を写真の9倍、ISO3600にまで向上。室内パーティーや夕暮れ時のアウトドアなど、十分な光量を得られないシーンでも美しいムービー撮影が可能になった。

屋外での視認性も高い2.0型高精細サファイアビジョン
世界最小ボディに充分な2.0型、解像度に優れた約21万画素のキメ細やかな液晶モニターを採用。半透過型なので、直射日光下でも太陽の反射光を利用して視認性の高いクリアな画像を映し出す。モニター部は約285度回転するので、ハイ&ローアングル、自分撮りなど自由なスタイルでの撮影に対応する。

親指だけで撮影/再生の操作ができるイージーオペレーション
親指操作で高い評価をいただいている、イージーオペレーションを踏襲。「写真撮影」及び「ムービー撮影」の両ボタンをセット本体中心線付近に配置しているので、撮影時の横ぶれが起こりにくく、本体背面の集中操作パネル内へのコントロールボタンの効率的な配置により、撮影/再生に関する様々な操作が親指だけで可能。また液晶モニターが285度回転するため、自分撮りも簡単にアングルを決めて撮影が可能。

接続・編集・プリントが簡単便利なSDムービー&ドッキングステーション
撮影した映像や写真をテレビやビデオ、DVDレコーダーやパソコンなどのデジタル機器と接続することができるので、撮影した映像をテレビの大画面で楽しめたり、写真とムービーを番号順に連続再生しながら録画、ドッキングステーションにカメラをセットして撮影映像を取り込み、自在に加工することが可能。



そしてこんな声も

高感度になったXacti 再生もよりスムーズ
私はXactiC5を現在利用しています。
XactiC5は毎日持ち運んでも苦にならないコンパクトなビデオカメラとして重宝しています。
C5を半年ほど使って良いと思った点は何よりコンパクトであること、液晶が見やすく非常に綺麗、最大約60倍までの再生ズーム&トリミングが手軽(シャッターを押す)、動画から写真を切り抜ける(L判印刷くらいなら利用価値あり)などです。
また良くない点はバッテリー持ちが悪い、暗所での撮影が不得意、動画再生中に時間が表示されない、AC電源を利用すると三脚が使えない(C40では三脚台が小さければ大丈夫そう)、動画から写真を切り抜く操作がちょっと煩雑(トリミングと同じ操作であれば良いのに)、撮影した写真サイズの変更(縮小)が出来ないなどです。

C6ではC5とそれほど内容は変っていないと思いますが、「暗所での撮影に強くなった」ことはC5からの最も大きな改良点だと思います。
また60コマ/秒での再生(録画は30コマ/秒)に対応した事は、録画したビデオをビデオテープやDVD・HDDレコーダーに保存している人には利点となると思います。デジタル赤目補正や3M縦取りも良い改良点だと思います。C6で2GBのSDカードに対応との事ですが、C5で試した結果利用可能でした。バッテリー持ちは静止画では少し良くなりましたがもっと頑張って貰いたいところです。
あと、色についてですがシルバー(C5ではシルバーとブロンズ)は固いものにぶつけると表面に傷が付きやすく、ブラックとレッド(C5ではホワイト)は表面に指紋が付きやすいように思われました。

最後に評価ですが、ムービーカメラとして優れた製品だと思いますが、次のXactiC7?に期待して星は4つにしておきます。
何よりバッテリー持ち(動画2時間、静止画200?300枚撮れたら最高)、そして使い勝手の更なる進化を期待しています。

*オプションでバッテリーチャージャーや外部バッテリー、AC電源利用時併用可能な三脚アダプター?などがあればもっと便利だと思います。

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